2007年06月19日

鱧しゃぶのおいしい食べ方【1】 → 【9】|【京都人が語る!】京都の美味しい「鱧(はも/ハモ)」が、お取寄せ・通販


鱧しゃぶのおいしい食べ方

【1】 → 【9】



どうせなら、「おいしい鱧しゃぶ」を食べたいですよね〜!

次の【1】〜【9】の手順でやると、すごくおいしく食べれますよ。(⌒▽⌒)


【1】
新鮮で美味しい鱧しゃぶセットを注文する。
おすすめは京都の老舗「本田鮮魚店」です。
(京都の料亭に、鱧(ハモ)を卸している専門店なんです

5.jpg
丸皿にきれいに並べられた状態で鱧(ハモ)が届く。
まずは、お皿のまま食卓に運ぼう!

【2】
昆布だしをとる。
土鍋に水を張り、昆布を入れ火にかける。
沸騰する直前に昆布を上げるのがポイント。
まずは昆布だしをとる。

【3】
出汁(だし)が沸騰したらハモを入れる。
沸騰した鍋に2〜3切れの鱧(ハモ)を入れる。
一度にたくさん入れすぎると、鍋の温度が下がるので注意。
出汁(だし)が沸騰したらハモを入れる。

【4】
鱧(ハモ)の身は、すぐにきゅ〜っと丸まってくる。
すぐに火が通るので、炊きすぎには注意。
10秒程度が目安かも!
鱧(ハモ)の身は、すぐにきゅ〜っと丸まってくる。

【5】
ポン酢をかけて美味しく味わう。
(お好みで一味や柚子胡椒などの薬味も・・・)
たまらん旨さ(うまさ)ですよ!
鱧しゃぶを食べながら飲むビールがまたウマイ!
ポン酢をかけて美味しく味わう。

【6】
次に野菜を食べる。
野菜は白菜とかえのき茸とかお好みで用意。
鱧(ハモ)から出ただしが、
野菜に鱧の芳醇な味わいを与えてくれる。
次に野菜を食べる。

【7】
鱧(ハモ)→野菜→鱧→野菜と順番に食べるのがコツ!
鱧と野菜を同時に炊いても問題はないけど、
野菜に鱧が隠れて、炊きすぎになる可能性がある。
鱧(ハモ)→野菜→鱧→野菜と順番に食べるのがコツ!

【8】
鱧(ハモ)しゃぶと野菜を炊いたあとの出汁(だし)
これを捨てるのはもったいない(笑)
鱧(ハモ)しゃぶと野菜を炊いたあとの出汁(だし)

【9】
なので、この出汁(だし)を使って・・・



本田鮮魚店を勧めるのには理由があります・・・

本田鮮魚店で鱧(はも)を注文した人のメッセージ

 美味しいものランキング


トップページ




よろしければ、RSSリーダーに登録してください。  

My Yahoo!に追加  はてなRSSに追加  Add to Google
RSS新着情報RSS配信中!

※RSSリーダーを使うと、
このサイトが更新(新規・追加)された時に自動的に通知がいきます。










posted by 石田旦那 at 17:33| 鱧(はも) レシピ・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本田鮮魚店を勧めるのには理由があります・・・|【京都人が語る!】京都の美味しい「鱧(はも/ハモ)」が、お取寄せ・通販


本田鮮魚店を勧めるのには

理由があります・・・



まずはこちらを読んでみてください。




【皆様との出会いに感謝をこめて】

バナー中1



このたびは本田鮮魚店をご利用いただき、まことにありがとうございます。
  
当店店主の本田元一と申します。

oyaji.jpg


早いものでネットショップを立ち上げて、早4年目を迎えました。
当初、息子にネットショップを立ち上げようと言われたときは正直戸惑いました。

  
今まで30年以上もの間、京都の料亭や割烹料理店、
近所の魚好きの主婦が私のお客様でした。

  
いわゆる顔の見せる商売しかしたことがなく、
顔の見えない通信販売にはいささか疑問がありました。


  
しかし、息子から現在の魚の通信販売の状況を聞き愕然としました。


例えば、当店でも冬はふぐを販売しております。
   
京都のふぐといえば とらふぐが普通であり、
他のふぐはほとんど取り扱ったことがありません。

もちろん、味が落ちるからです。
しかし多くのネットショップで信じられない販売法がまかり通っていたのです。


・・・中略・・・


さらに、夏は鱧(ハモ)を販売しておりますが、
多くのお店で「国産はも」を、あたかも最高級品のように宣伝しています。

しかし本当に美味しく、市場でも高値で取引されるのは韓国産のハモなのです。


このような状況は水産業界にとって決していい傾向ではありません。
このような消費者心理を利用するだけの販売方法では、
せっかく買ってくださるお客様にとても失礼だと思うのです。



そこで、せめて私どもが関わらせていただくことができるお客様だけには
本物の魚をお届けしようと、ネットショップ立ち上げに同意しました。

今では顔の見えないお客様相手と言えども感想メールをいただいたり、
電話で再注文をいただけたりと、人間的な付き合いができるようになり大変うれしい限りです。


当店の魚が必ずしも日本で最高のものをお出ししているわけではありません。

一番安く品物を提供できるわけではありません。


しかし、せめて本物の魚を、本物の味を、
それでいて少し贅沢をすれば楽しめるような価格で
全国の皆様にお届けできればと、ささやかながら思っています。



本田鮮魚店




店主の想いや、熱意が伝わってきますよね。
僕自身、“こういう人”からハモを買いたいと思ったんです!


ハモを売るとき、本当に大切なのは誰なのか?

それをよく理解していらっしゃるから、
こんな気持ちのこもったことが自然と言えるのでしょうね。


本田鮮魚店のハモは、本当に美味しいんですよ!(本物なんです)

お客さんのメッセージからもその良さが伝わってきました!

 美味しいものランキング


トップページ




よろしければ、RSSリーダーに登録してください。  

My Yahoo!に追加  はてなRSSに追加  Add to Google
RSS新着情報RSS配信中!

※RSSリーダーを使うと、
このサイトが更新(新規・追加)された時に自動的に通知がいきます。





posted by 石田旦那 at 00:50| 鱧(はも) レシピ・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

鱧(はも)を注文した人のメッセージ|【京都人が語る!】京都の美味しい「鱧(はも/ハモ)」が、お取寄せ・通販


鱧(はも)を注文した人のメッセージ

本田鮮魚店の【お客様の声】


僕がいつも鱧(はも)をお取り寄せしてる京都の老舗「本田鮮魚店」には・・・

ハモを注文した人からのメッセージ

FAXやメールでたくさん届いているみたいです。

ハモを注文する時の参考になりますよね (^^)


一部がホームページで公開されてましたので、その中から抜粋して紹介します。




【鱧しゃぶを注文 大阪府 Sさん】

昨日午前中に鱧が届きました。
とても美味しく、お酒も進み、
最後の締めは雑炊でみんなに好評でした。


また是非注文させて頂きたいと思います!    



【鱧しゃぶを注文 鳥取県 Mさん】

娘と彼氏と私たち夫婦と久しぶりに出会って、
最高のご馳走を戴けて楽しいひと時が過ごせそうです。

娘は普段は夜遅いので、毎日の食事が心配ですし、
余裕もないでしょうから、なかなかご馳走にはありつけないと思います。

ですから今回は大喜びする事でしょう。

正直インターネット販売は便利ですが、期待外れも少なく無く、
とてもがっかりするやらもったいないやら、、、後悔しきりです。

そんな時、昨年本田さんの鱧を戴き美味しさも勿論のこと、
とても親切ですし、何よりお仕事に対する真剣さが伝わってきます。


昨年は鱧も終わりの頃に食べましたが、今年は早速に注文させて戴きました。

昨年「美味しい美味しい」と会食した友人が今月亡くなってしまい、
いまではとても良い思い出になってしまいました。

今年もよろしくお願いします、楽しみにしております。



【鱧しゃぶをご注文 大阪府 Mさん】

本日指定通り鱧しゃぶ届きました。 今、食終わりました。

鱧しゃぶは初めてだったのですが、びっくりするくらい美味しかったです。

身の方も美味しかったのですが、後の雑炊がとても美味しく、
量が多かったのですが全部食べてしまいました。
家族全員食べ過ぎです。

また、注文させていただきます。有難うございました。



【鱧しゃぶをご注文 愛媛県 Mさん】

とっても美味しかったです。
来客があり冷房を効かせて鍋を囲んだのですがとても喜んでいただけました。
有難うございました。



【鱧三点セット、鯖寿司、鱧の落とし、鱧しゃぶをご注文 京都府 Kさん】

この間 東京の祖父の所へ送っていただき
ありがとうございました。

大評判でした!!


東京だと落としやしゃぶしゃぶなど売っていないようなので
とても喜んでいました。


そしてまたまた注文させていただきます。

前回お気遣いいただき送料を無料にと言っていただいたので
お言葉に甘え備考に入力させていただきました。

よろしくお願いいたします。



【鱧しゃぶをご注文 大阪府 Sさん】

昨日昼に美味しく鱧鍋を頂きました。
妻も満足でした。雑炊もとても美味しかったです。

量は二皿で足りました。
次は冬のふぐが待ち遠しいです。



【鱧の落としをご注文 京都府 Mさん】

注文の品、きちんと指定どおりに届きました。
昼休みに食べたところ、もう、大満足!

何人かで分けたのですが、皆、大好評でした。
ありがとうございました。


つきましては追加で注文させていただきたいのですが、
以下のような注文を考えております。

(なんと50人前を注文されてます)


当日、職場で小宴会を開催する予定です。
あまりにおいしかったので、当日のメニューに加えたいと考えております。


上記のような多量でも可能ですか?
また、値引はありますか?(あつかましくてスミマセン)

見積もりと合わせて、お返事をお願いいたします。
後日正式な注文をいたします。

(その後)

50人分無事に到着し、
皆でプリプリの食感を堪能させていただきました。

ケータリングサービスや宅配寿司を利用した地味な会だったのですが、
旬のものが入ると、グーンと華のあるにぎやかな暑気払いの会になりました。

ありがとうございました。



【鱧三点セット、鱧寿司をご注文 広島県 Mさん】

昨日鱧尽くし食べさせていただきました。
鱧しゃぶは初めての経験で、大変美味しくいただきました。


父が学生時代京都に住んでおり、
梅雨時が近くなると「そろそろ鱧だなぁ」といつも申します。

しかし、祇園さんが済むまではとても庶民の口にははいらなかったそうです。


最近では骨切りが上手にできる魚屋さんがあまりないのも残念です。
昨日は堪能させていただきました。




鱧(ハモ)を注文された皆さん、

本田鮮魚店の鱧(ハモ)に惚れ込んでいるいらっしゃいますね。

僕もその内の1人ですけどね(笑)


そろそろ鱧が1番美味しくなる季節(夏)ですね!

今年はこれから何回注文するんだろな・・・



本田鮮魚店を勧めるのには理由があります・・・

 美味しいものランキング



トップページ




よろしければ、RSSリーダーに登録してください。  

My Yahoo!に追加  はてなRSSに追加  Add to Google
RSS新着情報RSS配信中!

※RSSリーダーを使うと、
このサイトが更新(新規・追加)された時に自動的に通知がいきます。





posted by 石田旦那 at 17:04| 鱧(はも) レシピ・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月11日

鱧(はも)の骨切り30年。匠(たくみ)の技|【京都人が語る!】京都の美味しい「鱧(はも/ハモ)」が、お取寄せ・通販


鱧(はも)の骨切り30年。

匠(たくみ)の技



ハモの体にはたくさんの小骨があるので、
そのままではとても食べることはできないんです。。。


だから「骨切り」という独自の技法が必要とされるほど、
調理するのがすごく難しい魚だと言われてます。


(関東でハモが普及しない理由でもあるそうですよ!)


honekiri2.jpg


この骨切りの仕込みの差だけで、
素材の持ち味がまったく変わってくるので、

ハモ職人の腕が試される見せ場とも言えますよね!



一流の匠(たくみ)になると、
骨切りの間隔が細かい上に皮一枚でキレイに残せる技術を持っています。

匠が手掛けたハモは、食感や美味しさがまったく違うんですよ!


僕がいつもハモを「お取り寄せ」している京都の老舗「本田鮮魚店」では、

30年以上も高級料亭や高級旅館を相手にしてきた、
腕と目利きに優れた一流の匠(たくみ)が調理してくれてます。



匠(たくみ)が手間をかけて、
最高の素材を最高の技術で仕込んでくれてるんです。


最高の素材(はも)を最高の状態で食べてもらいたい・・・


匠(たくみ)のそんな想いが伝わってきます。



本田鮮魚店を勧めるのには理由があります・・・

本田鮮魚店で鱧(はも)を注文した人のメッセージ

 美味しいものランキング


トップページ




よろしければ、RSSリーダーに登録してください。  

My Yahoo!に追加  はてなRSSに追加  Add to Google
RSS新着情報RSS配信中!

※RSSリーダーを使うと、
このサイトが更新(新規・追加)された時に自動的に通知がいきます。





posted by 石田旦那 at 22:51| 鱧(はも) レシピ・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

鱧しゃぶの後に食べる雑炊がたまらん!|【京都人が語る!】京都の美味しい「鱧(はも/ハモ)」が、お取寄せ・通販


鱧しゃぶの後に食べる

雑炊がたまらん!




鱧の雑炊



鱧しゃぶを美味しく食べ終わった後の濃厚な出汁(だし)に、

水で洗った炊き上がりご飯を入れる。
その上に解いたタマゴをぶっかける。

仕上げには、あさつき(ネギ)と海苔を散らす。


ちなみにポン酢をかけても、そのまま食べてもイケる。


これを食べておかないと、鱧(ハモ)は語れないかも・・・



んもう、ヤバイっすよ!
ほんまにウマイ・・・



ハモと野菜の旨みがギュっと凝縮された深い味・・・
さっぱりとした中に、味がしっかり染み込んでる雑炊。


食べた瞬間「は〜〜〜」ってなって、
その後みんな、会話を忘れちゃいますから(笑)

しゃべれなくなる美味しさなんです・・・



今までいろんな形で雑炊を食べてきましたが、
ぶっちぎりにうまい雑炊だと思いました。




この味はぜひ一度、味わってもらいたいな・・・


おいしいよ。ほんまに・・・


おいしい鱧しゃぶをお取り寄せするなら、絶対に「本田鮮魚店」ですね!




本田鮮魚店を勧めるのには理由があります・・・

本田鮮魚店で鱧(はも)を注文した人のメッセージ

 美味しいものランキング



トップページ




よろしければ、RSSリーダーに登録してください。  

My Yahoo!に追加  はてなRSSに追加  Add to Google
RSS新着情報RSS配信中!

※RSSリーダーを使うと、
このサイトが更新(新規・追加)された時に自動的に通知がいきます。





posted by 石田旦那 at 09:19| 鱧(はも) レシピ・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お盆に家族をもてなすなら、鱧(ハモ)がおすすめ!|家族(親戚/親族)のおもてなし料理


お盆に家族をもてなすなら、

鱧(ハモ)がおすすめ!





omotenashi.jpg




ハモの旬は夏の暑い時期・・・

大切な人をもてなすなら、やっぱり旬のおいしいものがいいですよね。



そういえば昔お盆になると、

京都に住んでるおばあちゃんの家に毎年集まってたのですが、
決まって「鱧の落とし」が食卓に出てきてました。

みんなで梅肉や酢味噌に付けて、おいしく食べてたのを思い出します・・・


あと、ハモのてんぷらも大好きだったなぁ〜〜〜〜



夏の暑い日、旬のハモ料理は【最高のご馳走】になりますよ♪



鱧の落とし
お取り寄せ(注文)はこちら >>



本田鮮魚店を勧めるのには理由があります・・・

本田鮮魚店で鱧(はも)を注文した人のメッセージ

 美味しいものランキング



トップページ




よろしければ、RSSリーダーに登録してください。  

My Yahoo!に追加  はてなRSSに追加  Add to Google
RSS新着情報RSS配信中!

※RSSリーダーを使うと、
このサイトが更新(新規・追加)された時に自動的に通知がいきます。





posted by 石田旦那 at 00:01| 鱧(はも) レシピ・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月04日

鱧(ハモ)の3つの秘密|【京都人が語る!】京都の美味しい「鱧(はも/ハモ)」が、お取寄せ・通販


鱧(ハモ)の3つの秘密

suzuhamokao.jpg



鱧(ハモ)について、
今知ってることを3つだけ語りますね!


秘密とかなり大袈裟に書いてます。
(スンマセン・・・)



■ハモと言えば、京都が有名!


京都の人は昔から夏になると、よくハモを食べます。


でも何で海に面してない京都で広まったのか?



ハモは生命力がすご〜〜く強い魚で、
瀬戸内から京都まで生きたまま運び込まれた貴重な魚だったんです。

ハモは水に浸かってなくても、何日も生き延びられます・・・
(スゴイ生命力なんです!)


「その生命力にあやかりたい!」という意味合いも込められて、
京都では頻繁に食べられるようになったそうです。

特に7月にある京都の「祇園祭(ぎおんまつり)」では、
ハモが大いに振舞われていて、別名「ハモ祭り」とも呼ばれてますよ!




■ところで、何でハモって言われてるの?


ハモの語源ですが、

「食(は)む」という言葉からきているそうです。


ハモはその上品な美味しさから想像もつかないぐらい凶暴な魚で、
イカ、エビ、タコなどをおもに餌にして食べてます。

美味しいものを餌にしてる生き物は「美味しい」とよく言われてますが、
これはハモにも当てはまりますよね!





■鱧(ハモ)はウナギやアナゴの仲間。


ハモはウナギやアナゴの仲間で、同じウナギ目の魚なんです。


仲間でもウナギやアナゴは脂がのった濃厚な味が魅力・・・
でも、ハモは味わい深く上品で淡泊な味が魅力・・・



これはウナギやアナゴの様には脂分が多くない代わりに、
鱧には旨み成分であるアミノ酸がより多く含まれているからだそうですよ。


アミノ酸の複雑な旨みのおかげで、あっさりなのに飽きない味・・・


例えるなら、

ウナギ ⇒ 豚
アナゴ ⇒ 牛
ハモ  ⇒ トリ


トリ?


トリに味が似ているという訳ではなくて、
いつまでも食べ続けられるという意味で似てます(笑)


焼き鳥って、何本食っても飽きないですよね?

あの感覚に近いかもしれません・・・



鱧(はも)についてもっと知る・・・



本田鮮魚店を勧めるのには理由があります・・・

本田鮮魚店で鱧(はも)を注文した人のメッセージ

 美味しいものランキング



トップページ




よろしければ、RSSリーダーに登録してください。  

My Yahoo!に追加  はてなRSSに追加  Add to Google
RSS新着情報RSS配信中!

※RSSリーダーを使うと、
このサイトが更新(新規・追加)された時に自動的に通知がいきます。





posted by 石田旦那 at 15:03| 鱧(はも) レシピ・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。